中日新聞|下呂市給食に寄贈

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龍の瞳(品種名 いのちの壱)の発見から20周年になるのを記念し、

下呂市学校給食に、龍の瞳・新米2020年産を1200㌔(1.2t)寄贈することになりました。

2020年9月2日、龍の瞳社長・今井隆、下呂市生産者の成田さん、竹知さんと下呂市市役所を訪れ、山内登市長と面会しました。

2020年の秋から下呂市内の小中学校の給食で月に1回、龍の瞳が出される予定です。

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種もみ「いのちの壱」販売について

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