グローバルGAPについては、何度か書いてきたが、いよいよ本審査を受け入れた。
まずは実施主体としての株式会社龍の瞳が、認証を受けるにふさわしいかという審査である。
文書管理規定、農場管理マニュアル、栽培マニュアル、栽培履歴などの管理システム、栽培の指導システムなどについて
延べ10時間に渡って質問と回答が繰り返される。今まで2年半に渡って取り組んできた成果が出るので緊張した。
グローバルGAP審査風景
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